親友という存在

先日、大学時代からとても仲良くしてくれている「親友」と呼べる友人と会いました。友人は数年前に結婚し私とは異なる業種に勤めていたので、大学卒業後は年に数回会う程度でしたが、コロナ禍も重なり丸1年以上空いての再会でした。

期間は空いてしまいましたが、顔を合わせれば学生時代と変わりなく、他愛もない近況報告や愚痴を話し合ってお互いにそれを笑い飛ばし、私は心が軽くなる大切な一時を過ごせました。

今後お互いのライフイベントによっては友人とはもっと会いづらくなるかも知れませんが、どんなに再会までの期間が空いても、顔を合わせればこの日の様に色んなことを話し合えるんだろうなと思えます。

私にとっての「親友」はそういう存在なのだと再認識する今日この頃です。

 

画像はハローキティ好きの私の為に友人が譲ってくれた貯金箱と、話に花を咲かせる間利用した、京都伊勢丹の3階に在るマールブランシュ監修のカフェ『ロマンの森』のケーキセットです。

ケーキはほろ苦いチョコが非常に美味でした☆

友人からのプレゼント&大切な一時
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